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植村真弥はデブでも彼女がかわいい?超珍星のハンマー特訓がヤバイ!!

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2019年8月22日(木) 23時00分~23時40分放送の「アウト×デラックス【夫の事を何でも許してしまうシェイプUPガールズ中島史恵】」にK-1選手の植村真弥(うえむらしんや)選手が出演なさいます。「超珍星」と色物的な扱いを受ける理由になった対RUI選手戦用の特訓方法や、高校時代のワルだった頃のアウトなエピソードを披露してくれます。

K-1植村真弥(うえむらしんや)のwikiプロフィール・本名・年齢・出身・身長体重など

植村真弥(うえむらしんや)のwikiプロフィール

  • 名前 植村 真弥(うえむら しんや)
  • 生年月日 1988年7月27日
  • 出身地 千葉県千葉市千倉町
  • 身長 168cm
  • 体重 89.3kg(2019年2月の試合時、最大で140Kg)
  • 職業:スポーツ選手(プロ格闘家)
  • ファイトスタイル オーソドックス
  • 入場曲 BIGBANG / BANG BANG BANG
  • 獲得タイトル WMC日本ヘビー級王者
  • 所属ジム WSRフェアテックス幕張

植村真弥(うえむらしんや)の経歴

  • 出身地の千倉町は漁師町で、小さい頃から手伝いをしていた。海で泳ぐついでに貝を採るなど自然児だったようだ。
  • 高校時代は55Kgで身長も小柄だった。しかし、眉毛を剃るなどワルとして過ごしていた。
  • 2018年5月13日WMC日本ヘビー級王者決定戦において、斐也 [よしなり]選手を破り初代王者になる。(ムエタイ)
  • 2018年6月30日Krush.89よりK-1に参戦。現在までの戦績2勝2敗。
  • 格闘家としてのファィトマネーだけでは生活できないので、クラブで用心棒兼入場券のもぎりのバイトをしている。

植村真弥(うえむらしんや)の出演

対戦

  • 2018年6月30日(土) Krush.89 K-Jee選手 ×KO負け
  • 2018年11月21日(水) Krush.95 俊雄選手 〇延長判定勝ち
  • 2019年2月16日(土) Krush.98 OD・KEN選手 〇KO勝ち
  • 2019年5月18日(土) K-1 KRUSH FIGHT.101 RUI選手 ×判定負け

テレビ

アウト×デラックス(2019年8月22日,フジテレビ系)

植村真弥(うえむらしんや)のTwitter(ツイッター)

承認マークが付いていないので、本当に本人なのか確証がありませんが、一応Twitterアカウントがあります。全てリツイートで投稿されているので、成りすましの可能性があります。

https://twitter.com/mczkato/status/1132410149891497987

体型と打たれ強さと、必殺のパンチ力でマーク・ハント選手に例えられる事が多いようです。

植村真弥(うえむらしんや)のインスタグラム

食べたもの投稿や選手達との集合写真が中心の投稿です。

植村真弥(うえむらしんや)のオフィシャルブログ

本人のオフィシャルブログは見つける事ができませんでした。

植村真弥はデブでも彼女がかわいい?

インスタグラムに投稿されていた、こちらの画像が彼女ではないかと言われています。「最後の休日」という文章と独特のヘアバンドから見て、どこかのテーマパークへ遊びに行った時の記念写真なのかも知れません。彼氏が格闘家というのは、心強いですよね。

植村真弥は超珍星?ハンマー特訓がヤバイ!!

https://youtu.be/-DHtY-y6ugg

対RUI選手戦対策として生み出した、膝蹴りの打撃に耐える為の強化練習の様子です。
RUI選手は身長193センチで植村選手との身長差は25センチ。植村選手は「RUI選手のヒザは効くんで」とその理由を明かしています。ただ、名門ウィラサクレックジムの代表はこのハンマートレーニングについて「(母国タイでは)やってないですよ」と即答でした。

なんともストレートな鍛え方ですが、始めた頃は血便が止まらなかったという事なので、内蔵を痛めてないか心配になります。試合の方は惜しくも判定負けでRUI選手に敗れましたが、打ち負けなかったのは、この特訓のおかげかも知れませんね。

ウィラサクレックジムは、タイのムエタイ名門ジムで、植村選手は初の日本支部に所属しています。

植村真弥は昔は痩せていた?体重55kgってホント?

高校を「クビ」になってゴロゴロして食べていたら、あっという間に太ったそうです。最大で140Kgまで増えたそうなので、決して高いとは言えない身長から90Kgまで絞っても、お腹がタユンタユンに見えます。しかし、ラッシュ時の畳み掛けは、たんなる脂肪デブじゃない事を証明しています。

まとめ

ムエタイって昭和の頃にキックボクシングが大ブームになってから、あっという間に人気が無くなりましたね。巨人軍の野球選手である王貞治選手に勝るとも劣らない人気だったのが「キックの鬼」の沢村忠選手でしたが、人気に後押しされた無茶な試合スケジュールで全身が故障だらけになり引退を余儀なくされました。そして、今また「キックボクシング」ではなく「ムエタイ」として日本に再上陸しているのですね。

その初代王者が植村さんです。まだまだローカルなタイトルではありますが、ムエタイとして日本に人気が根付くかは、これからだと思います。最近、沈滞気味の日本の格闘技シーンを盛り上げて欲しいと思います…!

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