スポンサーリンク

 

2019年12月30日(月)18時30分からテレビ朝日系にて放送の「アメトーーク5時間SP」にフリーアナウンサーの川田裕美(かわた ひろみ)さんが出演されます。

スポンサーリンク

今回は、川田裕美(かわた ひろみ)さんについて調査したいと思います。

 

 

スポンサーリンク

川田裕美(かわた ひろみ)のwikiプロフィール・年齢・身長・血液型・出身・所属事務所など

 

それでは、川田裕美(かわた ひろみ)さんプロフィールを紹介していきましょう。

 

 

川田裕美(かわた ひろみ)のプロフィール

 

生年月日 : 1983年6月22日(36歳)

出身地  : 大阪府大阪市住之江区

身長 : 159cm

血液型 : B型

職業 : フリーアナウンサー

ジャンル : バラエティ番組・情報番組

活動期間 : 2006年~

所属事務所 : セント・フォース

 

川田裕美(かわた ひろみ)の経歴

 

川田裕美さんは、大阪府立三国丘高等学校から和歌山大学経済学部に進まれ在学中に、アナウンサーを目指されることを決意し就職活動をアナウンサー試験一本に絞り、受験したキー局は全滅するものの関西の読売テレビに合格されます。

2006年に読売テレビ入社され、女子アナとして活躍されますが、全国的知名度を上げたのが2011年4月4日から「情報ライブ ミヤネ屋」のレギュラーとして起用されたことです。メイン司会の宮根誠司さんのアドリブに対する返しやコメンテーターのあしらい方がうまく生放送に強いと評価されます。

2015年に読売テレビを退社されセント・フォースに所属し、フリーアナウンサーとして東京を拠点に活動を開始されます。フリーになられてからは、局アナ時代には出来なかったバラエティ番組・ドラマ・CMへの出演などもされています。

 

スポンサーリンク

川田裕美の出演

 

レギュラー番組

『すもももももも!ピーチCAFE』(読売テレビ)

『胸いっぱいサミット!』(関西テレビ)

『1周回って知らない話』(日本テレビ)

『この差って何ですか?』(TBS)

『大阪人の新常識 OSAKA LOVER』(テレビ大阪)

 

バラエティ番組

『好きか嫌いか言う時間』

『アメトーーク年末5時間スペシャル!!』

 

ドラマ

『獣医さん、事件ですよ』(読売テレビ)

連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK)

『増山超能力師事務所』(日本テレビ)

『天才バカボン2』(日本テレビ)

『義母と娘のブルース』(TBS)

『ノーサイド・ゲーム』(TBS)

 

スポンサーリンク

川田裕美のSNS・オフィシャルブログ

 

川田裕美さんは、Twitter・Instagramを公開されています。またオフィシャルブログも開設されています。

川田裕美さんのオフィシャルブログはこちらから

 

 

スポンサーリンク

川田裕美は新妻!結婚に至った経緯は?

 

川田裕美さんは、2019年10月29日に入籍されたことを自身のブログにて報告されています。

お相手は、音楽関係の仕事をされている(宮根誠司さんは作曲家と言及)一般人の方だそうです。出会いのきっかけは趣味である登山で知り合いお付き合いをしていたそうです。

 

 

スポンサーリンク

川田裕美のスキップはうそ?絶景スキップの旅(アメトーク)動画!運動神経がヤバい!

 

川田裕美さんが、バラエティ界において爪痕を残したのが、「アメトーーク」の「運動神経悪い芸人」でのスキップ姿です。

このスキップ姿が、川田裕美さんの代名詞になるほどの爆笑をかっさらいましたが、ネット界隈では「あのスキップはうそじゃないのか?」「誇張してない?」との意見があります。

真相はどうなのかという事なのですが、私が考えるにスキップができる人ができない真似をするは大変じゃないのか?ということに気づきました。あのようなリズム感の無い人は一定数おられるようで嘘はついていないと思われます。

それでは今回の「アメトーーク」でも放映されるであろう「絶景スキップの旅」の動画を紹介しておきます。

ちなみにスキップ以外にも川田さんの運動神経を物語る動画を発見しました。まだ局アナの頃のようです。

 

 

スポンサーリンク

まとめ

 

今回は、「アメトーーク5時間SP」に出演される川田裕美さんについて調査しました。

川田裕美さんは、元局アナという事で普段は標準語ですが、大阪府泉大津市育ちという事で大阪でもきつめな「泉州弁」を使いこなされます。また学生時代にはシャコタン(車の車高を下げること)の車に乗っていたという話もあり、相当のやんちゃだったということです。人間変わろうと思えば変われるものなのですね。

 

今回もお読み頂きありがとうございました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク