スポンサーリンク

2020年2月6日(木)22時より放送される「ダウンタウンDX」では、2世芸能人を代表して、フリーアナウンサー・徳光和夫さんの次男・徳光正行さんが出演します。

スポンサーリンク

クズと呼ばれる徳光正行さんですが、父親が過保護すぎて40代になってもお年玉を渡していたからとか。そんな徳光和夫さんのプロフィールや経歴、現在についてや、自宅や家族のことなど調べましたのでご紹介します。

スポンサーリンク

徳光和夫のプロフィール

本名:德光 和夫(とくみつ かずお)

愛称:徳さん

年齢:1941年3月3日生まれ 現在78歳

血液型:B型

出身地:東京都目黒区

出身校:立教大学社会学部

所属事務所:オフィス ラ・メール

 

スポンサーリンク

徳光和夫の経歴・エピソード

徳光和夫さんは、映画監督で日テレの役員を務めた父・徳光寿雄さんと松屋のデパートガールの母の長男として産まれました。

中学時代は西武ライオンズファンでしたが、高校時代には長嶋茂雄ファンとなり長嶋茂雄と同じ大学に入学します。大学時代は、長嶋茂雄がいた神宮球場で過ごしたいと、応援団に入りますが、応援している時に試合を見られないことが不満となり、スタンドの最前列にいる放送研究会に入ります。

大学4年になり就職で悩んでいると、同期だった土居まさるさん(のちに文化放送のアナウンサーになりました)に、アナウンサーになることを勧められ、1963年日テレに入社します。

入社後、アナウンサーとして活動しますが、熱烈な巨人ファンだったため、野球中継は担当されず、プロレス中継の担当となりました。1969年に「NTV紅白歌のベストテン」の総合司会をし人気となります。

1979年から9年間「ズームイン!!朝!」の司会を担当し、1988年に「NNNニュースプラス1」のメインキャスターを担当しましたが、翌年日テレを退社します。

1990年、49歳からフリーとなり、数々のテレビ番組の司会を担当しました。

2001年6月に、急性心筋梗塞で緊急入院しましたが同月末に現場復帰しています。病気は、週6本のレギュラー番組をこなし、タバコを1日80本吸い、脂っこいものを食べていたことからの不摂生が原因だったそうです。

 

スポンサーリンク

徳光和夫の現在は?

現在もレギュラー番組が11本ほどあります。中でも、24時間テレビ「愛は地球を救う」では、1980年から2010年まで総合司会を担当し、現在は、スペシャルサポーターとして参加しています。

2019年7月に放送されたドラマ「夢食堂の料理人〜1964東京オリンピック選手村物語〜」には俳優としても出演しています。また、息子・徳光正行さんが出演していたTOKYO MX「ひるキュン!」に、VTR出演し、47歳になる息子へのお年玉を今年からやめることを宣言し、共演している田中みな実に「よろしくお願いします」と頭まで下げ、息子・徳光正行さんのクズっぷりを更にヒートアップさせていました。

 

☆関連記事

徳光正行がクズ過ぎる!? 逮捕?現在の仕事や元妻・筋肉や身長も調査!

 

スポンサーリンク

孫は博報堂で息子は玉川学園?

徳光和夫さんの弟は、英国伊勢丹の社長だった徳光次郎さんで、その子供が、女装家でタレントのミッツ・マングローブです。ミッツ・マングローブの母が博報堂のコピーライターだったという噂があります。

ただ、徳光和夫さんの孫となると、次男の徳光正行さんには、子供がいないので、長男か、一番下の長女の子供となり一般人なので情報がありませんでした。

 

徳光和夫さんの息子・徳光正行さんが玉川学園出身では?とネットに書かれていますが、相洋高等学校の出身者に徳光正行さんの名前があります。お坊ちゃまだから玉川学園出身と噂されたのかと思いましたが、徳光正行さんが玉川学園出身と勘違いしそうなツイッターの投稿を発見!有村崑さんと、池上季実子さんが玉川学園出身です。

 

スポンサーリンク

自宅住所は茅ヶ崎?

大学3年生の時に都内から茅ヶ崎に引っ越して移住し、58年ほどになります。「ズームイン!!朝!」の司会を担当していた頃は、息子たちが茅ヶ崎を離れたくないと言い、都内に単身赴任していたそうです。

地元では、徳光さんの箱根駅伝の沿道観戦は名物となっているほど、熱の入った応援をするようです。また、湘南国際マラソンでは、開催当初から応援団長を務めています。

「茅ヶ崎の気候、風土、人間関係すべてが最高」という徳光さんは自宅のある茅ヶ崎をとても愛しています。

 

スポンサーリンク

まとめ

徳光和夫さんについて調べました。長い芸能生活だったので、簡単にまとめましたが、プロフィールや経歴・エピソード、家族や自宅のことなどご紹介しました。

愛する茅ヶ崎でのんびりとした時間を過ごしている徳光和夫さんだから、テレビで見るあの雰囲気だったのかと再認識できました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク